風見鶏…?
鳥のヒナが何かを探して(?)歩いていきます。途中で出合った、「火」や「水」に尋ねておきながら、蒸発しそうな水や消えそうな火を見捨てて行ってしまいます。やがて、火や水に復讐(鍋で煮られる?)されて、最後には風見鶏(?)になってしまう。
そんなあらすじなのですが、なにぶん昔の記憶でどこまで正確か分かりません。
この絵本の題名・作者・出版社について教えてください。
宜しくお願いします。
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