図書室でよく読んだ絵本を探しています。
今37歳の私ですが、
小学校のとき(27年前)に図書室で
よく読んだ絵本を探しています。
内容は、
登場人物(生物)は、
ピンク色したニョロニョロみたいなもの
(実在する生物で、切っても切っても再生するプラナリアというもの)
日本の田園風景の中で、
最後には水車小屋の中に入ってしまって、
米と一緒に潰されて、川に流れて、
川がそのニョロニョロでピンク色に
なってしまった。。。
という内容だったと思います。
絵もかわいくて、の?んびりした絵で
とってもよく!
今、子供に読ませたいなと思っています。
それを読んで、自分は、
こんな生き物っているのか?と興味を持ち出し、
いろんなものを調べたりして、
とってもアクティブになった思い出があります。
もし知っている方がみえましたら、
どうか教えてください。
ただ、現在出版されている
山本文緒さん著の本ではないんです。。。。
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